ソクミルスタッフ厳選!スタッフおすすめ 新入荷最新作澄んだ瞳に笑顔咲く。奇跡の人妻に僕らは出会った 相馬茜 32歳 最終章 初ドラマ作品 旦那の出張中にネトラレ中出し 元カレとの情熱接吻セックスに明け暮れた3日間

ソクミルスタッフ厳選!スタッフおすすめ 新入荷最新作澄んだ瞳に笑顔咲く。奇跡の人妻に僕らは出会った 相馬茜 32歳 最終章 初ドラマ作品 旦那の出張中にネトラレ中出し 元カレとの情熱接吻セックスに明け暮れた3日間

ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画

60人

SOD女子社員 浅井心晴

ダメだとわかっていても止められない

人気沸騰中の人妻女優の相馬茜さんの初ドラマ作品!しかも!子供が生まれる前の夫婦間に起きた実話を再現ドラマなんだそうです!! 普段の作品では見れないような和やかな表情や気を張ってないような服装が序盤からワクワク感を演出させています。 NTRというタイトルではありますが嫌がるタイプのNTRではなく「嫌なのに…体は求めてしまう…」という人妻では王道なシチュエーションではありますがリアル人妻が演じるとなると興奮がおさまりません!!相馬さんの哀愁漂う表情が背徳感を感じさせてなんかもう「エロい!!!」  ダメだとわかっていても止められないその気持ちが声を抑え眉を顰めるその表情にでていてそんな表情でも愛おしいと思ってしまいますぜひ見てみてください!。激しくなるキス燃え上がる愛、止まらないピストン、抑えられない声…。「こんな人妻がおってよいのか!?!???てか本当にありがとう相馬さん!!!」って思ってしまいます。

新入荷最新作ゆい 
 
52人

ノリスケおじさん

人生のベストAVのガチ部門で3本の指に入るレベル。

紹介文にあるように僕もまだ「泣きマン」に出会ったことはございません。こんなん見ちゃったら出会わずに死ねるか!!と思ってしまったので、おじさんですが「泣きマン」に出会う旅に出かけようと思います。女性がそこまでなるセックスなんだから見ていて抜けないはずない。てか、マジでヘビロテ確定の1本です。何なら人生のベストAVのガチ部門で3本の指に入るレベル。必見です!!

18人

SOD女子社員 浅井心晴

小倉由菜さんの演技力。

発売前からファンの中では「サンプル動画がやばい」「映画っぽい」「胸○感がすごい」と話題になっていたこの作品。一時期無断キャンセルという事件はリアルに話題になっていましたよね。そんな事件をもとにした作品「無断キャンセル」。 お話は有名企業に女子アナとして内定が決まったハイスペックお嬢様が内定祝いをする為予約した居酒屋を無断キャンセルしてしまう。たったそれだけで人生はどん底…。予約を取った男が逆上し長期にわたっての洗脳凌辱レ○プ劇が始まってしまう。 この作品はまずストーリーのクオリティが高いです、ももいろ家族で有名なイージー松本監督が担当しています。さらにカメラワークが凝っている。単なるエロではなくエロを芸術ととらえ地上波ドラマにも劣らないカメラワークで臨場感を醸し出しています。 そしてなんといっても、小倉由菜さんの演技力。今回の作品はシナリオがシナリオなだけに演技はのキャストで固めてあるなと感じますし、レ○プものが好きな人が「これ!これ!」と思わすテンションが上がるほどのリアルな悲鳴と嫌がり方。体を張っているなと感じます!ぜひ見てみてください!

65人

ナベ

今井夏帆ちゃんは見た目はギャルだけど中身はおっとり系、という印象が個人的にありまして良くも悪くもそのギャップを感じる作品が多い気がします。そんな彼女ですが本作はさすが数々の女優の痴女的才能を開花させてきたさもあり監督だけあって見た目通りの痴女ギャルに仕上がってます!■男の潮吹きというややマニアックなジャンルですが、その部分を抜きにしても「今井夏帆の痴女もの」としてかなり良い出来栄えじゃないかと。褐色のGカップボディを最大限に生かす衣装もお見事。「M男クンのアパートの鍵、貸します。」ほかワープの痴女ものが好きな方はぜひ。

72人

AVライター 東良美季

絵本作家の先生がエロまみれのAV出演!

このセンタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』シリーズからは、元体育教師でスポーツインストラクターの水野優香さん、ジュエリーメーカー営業本部長の里崎愛佳さんと様々な職業を持ったキャリアウーマンたちがデビュー。次々と熟女AVスターになっているが、ココに来て現役絵本作家という驚きの女性が現れた! 関本りつ子さん48歳。結婚20年目のベテラン主婦であり、一男一女の母でもある。美大を卒業してデザイン会社に就職。その後夢だった絵本作家として独立するも、創作活動は多忙を極めた。加えて家事と子育てもある。ストレスは溜まるばかり。そのうえご主人との夜の営みは年を追うごとに減り、3年前から遂に完全セックスレスに。いつの間にかAVを観てオナニーすることが歓びになっていた。画面の中の気持ちよさそうな女優さんに憧れ、私もあんな世界に飛び込みたいと今回の応募となった。脱ぐと五十路間近とはとても思えぬ贅肉のないスレンダーな肢体。乳房は小さめだがカタチがよく、ツンと勃った乳首が知的なお顔に似合わずイヤらしい。おそらく息子さんと同年代であろう若い男優クンとベッドイン。「子ども向け絵本作家の先生が、こんなことしてイイんですか?」とからかわれても、欲望のまま舌を絡ませるエッチなキス。乳首を吸われるともうパンティにはシミが。クリトリスを触られると「イヤ、イヤン」と可愛らしい声で歔き、四つん這いの恥ずかしい格好でオ××コを舐められる。これこそ彼女の望んだ非日常的なエロの世界だろう。正常位でイン、騎乗位で繋がると小娘のようにしがみつきキスをおねだり、バックから雄々しく突かれて、最後は膣内にタップリ中出しのフィナーレ。

58人

AVライター 東良美季

ダイナマイトボディに似合わぬウブな甘えん坊妻

またもやセンタービレッジの「マスク美女」シリーズだ! 「顔が見えないなんて」と思われるユーザーもいるかと思うが百聞は一見にしかず。一部隠されたことで観る側の想像力は高まり興奮度は格段にアップ。女性の方も顔を隠すことで後先考えず存分に乱れられるのだ。そして今回登場のかなこさん(仮名)は、タイトルにあるように天然Hカップの元グラビアアイドル。結婚を機に引退。一児の母となるも、「実は現役時代からAVでエッチがしたかったんです」という願望を抑えられず、しかしご主人にバレるのも怖いのでマスク着用の出演となった。さて32歳、脱ぐとまさに熟れ頃のカラダ。かつてはパンパンだったであろう爆乳は子どもを産んで僅かに垂れ始め、お腹周りに付いたお肉も熟女ファンにはタマらないはず。ハイレグのエロ下着でベッドイン。舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、「ああ、これがグラビアアイドルのオッパイなんですね」と背後から巨乳を揉みし抱かれ、四つん這いの恥ずかしい格好でお尻を突き出し、アヌスを舐められながらの指マンでは「ああ、ダメ!」とシーツをビショビショに。「ゴメンナサイ、汚しちゃって」と泣きそうになるウブな一面を見せ、男優さんの大きなチ×ポにもビックリ。「オチンチン好き」と甘えた声でのフェラから、大股開きで自分で陰唇を開き、「オ××コにオチンチン入れてください」と言わされてイン。バックがお好きなようで、ヒップをキュンと突き出し後ろからズボズホ出し入れされると「気持ちいい、イクイク」と何度も絶頂に。タップリ中出しの後は、愛情タップリのお掃除フェラも披露した。

38人

AVライター 東良美季

年下の男の子との甘美なセックスに溺れる人妻

2020年8月『初撮り人妻ドキュメント』で初お目見えしたばかりの小嶋由紀さんは30歳、結婚4年目の専業主婦だ。デビュー作ではなんとその日の午前中、新宿でお買い物中の彼女を見かけたセンタービレッジのスタッフがその美しさに思わず声をかけ、口説き落としてスタジオに連れて来てしまったという逸材。そんな彼女の2本目にしてドラマ初挑戦作。物語はこうだ。高校生の雄一は、ヒロイン・由紀(小嶋由紀)の息子・広志の親友。久しぶりに会うと「小母さん、相変わらずお綺麗ですね」などと口走るマセた少年だ。一方、由紀の方は夫の会社が繁忙期で不在が続き、今日も電話があって帰れないという。「仕事が忙しいって、もう1週間よ」と寂しさに耐えられない彼女は寝室でひとりオナニーに耽る。スレンダーな肢体に張り切った乳房が素晴らしく、エスカレートして四つん這いになり、お尻をはしたなく突き出してクリちゃんをイジりまくる姿もイヤらしい。ところがそんな彼女の恥ずかしい姿を、雄一が偶然覗き見ていた。後日、彼は突然訪ねて来る。「あら、広志はバイトでいないわよ」と言うも「今日は小母さんに用事があって」と上がり込む。そして「実はこの間見ちゃったんです。旦那さんが忙しくて寂しいんですよね」と手を握り、「ボクなら小母さんを満足させられますよ。ねえ、いいでしょう、広志もいないし」と押し倒す。雄一は高校生のくせにセックスに長けた少年だった。逆に人妻ながらウブな由紀は騎乗位で突き上げられ、バックから雄々しく抱かれて何度も絶頂を体験する。以降、初めてのフェラチオ口内発射や息子がいる側でお尻を撫でられるなど、年下の男の子との甘美なセックスに溺れていくのだった。

35人

AVライター 東良美季

愛情タップリの乳首舐めからスライム乳でパイズリ

2020年6月センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの黒木まりさんは43歳。結婚16年目の専業主婦だ。スレンダーボディなのに驚くほどの巨乳。柔らかいスライム乳にも関わらず、重力に反して垂れてないのが奇跡のよう。そんな彼女が3作目にして近親相姦ドラマに初挑戦。物語はある真夏の昼下がり、買い物帰りの真理(黒木まり)が、「すっごい汗かいちゃった」と入浴する場面から始まる。すると息子の浩司も汗だくで帰ってくる。「何だよ、母さん、入ってたのか」と鉢合わせ。「すぐに上がるから待ってて。ねえ、ボディソープ切れちゃったから取ってくれる?」と言われ手渡したとき、子どもの頃にしか見たことのなかった母の裸体に言葉を失った。まさにタイトルの「濡れそぼる、母の乳房」は、大学生の若者を驚愕するほど刺激した。そこにあったのは同世代のガールフレンドなどとは比べものにならない、成熟した大人の女性の色香だった。「ああ、母さんって、こんなにイヤらしいカラダしてたんだ!」と思わず覗き見を続けてしまう。部屋に戻ってからも興奮は醒めやらず、思わずオナニーに耽ってしまう浩司。妄想の中の母はエロ下着に身を包んで現れ、息子の乳首を舐めながら愛情タップリの手コキから豊かな乳房でペニスを挟みパイズリ。「こんなにいっぱい出たわよ、浩司」と優しく口の中で受けてくれた。しかし一本抜いても彼の欲望は収まるどころか膨らむばかり。深夜、意を決して寝室に忍び混むと、母はセクシーなネグリジェ姿で無防備に眠っているのだった。

41人

ナベ

これはもしかしてシリーズ始まって以来の豪華メンバーかも!?田舎の風景とセーラー服…という爽やかな情景から一転、オジサンにずぶ濡れでヤラレてしまう制服美少女たち。女優名を見て「お!」と思った方はいかがでしょーか!

 
169人

ナベ

『恥ずかしいカラダ』で触らずともイッてしまう『脳イキ』のすさまじさをたっぷり味わわせて頂きましたが、今回はそれが「秘書」というシチュエーションに昇華されてとても良い塩梅の味付け。ぴちぴちのエッチな格好で連れまわされ社長のいいなりでイカされまくり。もちろん屋外でもどこでも関係なく言葉責めだけで感じてしまう脳イキ体質は健在です。仕事が手につかないドスケベ有能秘書っぷりに興奮間違いなし!

 
113人

ナベ

実質的な引退作だった『かたりたがーる』から約1年半。ひなた澪ちゃんが復活!引退の真相や復活の理由を今回も語ってくれてます。休業中に伸びた髪をバッサリ切るビフォーアフターが収められているところもイイですね。ぜひ『かたりたがーる』と併せて観て欲しい!プレステージ専属女優だったとは思えない相変わらず隙だらけな無防備さがソソられます。■後半はAV出演はまだ数本程度の新人AV女優。つかみどころのないトークとすさまじいロケット乳がチャームポイントです。この子がなかなか掘り出し物で、何しろGカップの破壊力がスゴイので満足度高い!個人的には声も好きでした。どちらの子を目当てに買っても楽しい1本じゃないかと思います!

新入荷最新作ゆいぴょん 
17人

優太

セフレがNTR好き!?

ホテルへ行くなり目隠しされて知らない男とヤりながらセフレに撮られるちょいNTRなシチュエーション。始めは戸惑いつつも拘束されて電マを当てられるとあっさり潮吹き。もう出ないと言いながらもアクメ潮吹き。敏感な体質でとにかくイキまくっています。気持ち良さを視覚的に味わえるのが潮吹きの良いトコロ。スレンダーで色白な体に、エロ可愛い特徴的な声がたまりません!

30人

AVライター 東良美季

母のイヤらしく勃起した熟女乳首に興奮して

父が亡くなって1年。主人公の慎司(高木俊)の暮らす東京の家に、母の穂香(中山穂香)が久しぶりにやって来た。しばらく泊まっていく予定だ。未亡人になった当初はやはり淋しそうで、田舎で一人暮らすことに心配もあったが近所の人も優しいらしく、母はかつての笑顔を取り戻していた。いやそれだけではなく、五十路を過ぎて尚、綺麗で色っぽくなったようにも見えた。妻のあずみ(しじみ)も歓待し、「お義母さん、長旅でお疲れでしょうから」とまずは風呂を勧めた。ところが脱衣所にタオルを持っていった慎司は、少し開いた浴室の扉から母の裸体を覗き見てしまう。ココでの美人熟女優・中山穂香の肉体が素晴らしい。程よく贅肉の付いたウエストに釣り鐘型のカタチのいい乳房。何より黒ずみイヤらしく勃起した乳首。興奮を覚えてしまった慎司は寝室にいたあづみを抱きしめ、「シタくなっちゃったよ」と訴えるも、「何言ってるの、お義母さんが来てるのよ」と拒否られてしまう。寝付けない慎司はその夜、ソッと母が寝ている客間に忍び込む。実はもう夫婦は2カ月もセックスレスで、溜まりに溜まっていたのだ。ぐっすりと眠っている母は、声をかけても目覚めず。セクシーなキャミソールをズラし、乳首を舐め、お尻の方からパンティをズラして指を挿入。最後は実の母の膣奥を探りながらイチモツを握りしめてシゴき、お尻に射精してしまう。翌日、妻が買い物に出ると、穂香は深刻な表情で息子に告げた。「昨日の夜のことなんだけど、実は私、途中から気づいていたのよ」と。慎司は動揺しながらも「母さんの裸を風呂で見てから、興奮が抑えられんだッ」と母を抱きしめていた。

28人

AVライター 東良美季

淫乱熟女になって現れた昔の恋人と愛欲に溺れ

若き日にほんの遊び心で付き合った彼女。垢抜けない女の子だったが、約10振りに再会してみると色っぽい人妻になっていた──そんな大人のファンタジー。物語はこうだ。主人公の本田は営業マン。その日は契約が順調に取れたので、早めに家に帰る途中だった。すると向こうからどこかで見た気のする美人が歩いて来た。「もしかして、百合?」と声をかける。やはり昔の恋人・田所百合だった。お互いに近所に住んでいることがわかるも、彼女はなぜか表情が暗い。そして突然「これから本田さんの家に行っちゃダメ?」と切り出した。今は人妻になった百合、妻を家政婦としか見ない夫に不満が爆発、後先考えず家出したところだったのだ。家に招き入れ、ワインで乾杯する二人。「あの頃の本田さん、遊んでたわね」と言われる。若かったこともあり、百合は何人かいた恋人の一人だったのだ。「ごめん、君を傷つけたね。でもバチが当たったよ」と答える本田。彼の妻は若い男と浮気をして、家を出ていたのだ。すると彼女は「じゃあ、溜まってるのね」と潤んだ瞳で呟き、本田の股間をソッと握りしめた。二人は舌を絡ませ合い、本田は百合の豊かな乳房を揉み、パンティの上からクリトリスを愛撫した。ウブだったあの頃とからは想像も出来ない淫乱さ。そこからは愛欲に溺れていく二人。プレイもバイブを使うなど様々なことを試す。「百合がしたいことが他にもあれば」と問うと、彼女は「私、3Pがしてみたい」と提案するのだった。

 
65人

AVライター 東良美季

夫の指戯と息子の若い男根を味わうエロホームドラマ

物語は高校生の息子・篤史(細田あつし)が、自宅の台所でコハダの鮨を握るシーンから始まる。その姿を優しく見守る母のみさと(柴崎みさと)。彼は尊敬する父のような鮨職人になりたいと、毎日修業に励んでいるのだ。しかしその父(北コージ)からは「30点だな。シャリが固すぎる」と言われてしまう。「父さん、コツを教えてよ」と問うと「職人の間では、シャリは女の乳房を揉むように握れって言われてるけどな」と言われるも、童貞の篤史には想像もつかない。そんな仕事に厳しい父も夜の方はお盛んで、「さて今夜もお前のアワビを握らせてもらおうかな」と妻のクリトリスを摘み、「職人の手さばきはどうだ、その辺の男とは違うだろう」とヨガリ狂わせる。一方、真面目な篤史は父の言葉が頭から離れず悩んでいた。学校から帰宅すると母が拭き掃除の途中、四つん這いのムッチリしたお尻に眼を奪われる。そして「母さん、お願いがあるんだ。オッパイを揉ませて欲しいんだ」と頼み込む。「冗談言わないで」と交わす母だったが、息子の真剣な表情に「わかったわ」と乳房を揉ませる。すると篤史の欲望はもう止まらなかった。みさとはパンティを脱がされクリトリスを舐められ、遂には抱かれてしまう。2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした柴崎みさとサンは結婚24年目の専業主婦。女優の中条あやみが熟女になったような美人奥様だ。そんな彼女の魅せるエロホームドラマ。夫の職人指戯と息子の若い極太巻きに、女の歓びを味わい尽くす。

81人

AVライター 東良美季

熟女界の超アイドルが魅せる即尺・立ちマン・アナル舐め

豪華温泉宿のような部屋を舞台にした仮想高級ソープランドAV。グローバルメディアエンタテインメントの人気シリーズ「新・麗しの熟女湯屋」に、熟女界の超アイドル・一ノ瀬あやめサンが遂に登場だ。こんな可愛くてエッチな泡姫とひとときを過ごせたなら? というまさに男の夢! 引き戸を開けると、「いっらっしゃいませ、あやめでございます」と純白の長襦袢姿で三つ指ついてお出迎え。いきなりズボンを下ろして、切ない瞳で見つめながらの即尺だ。「あら、ピクピクしてるのね。嬉しいです」と頬張られ、客はアッという間にお口に暴発。白濁を手に「まあ、こんなにいっぱい」とその笑顔の可愛いこと。さらに廊下に入ったところで股間を撫でられ、「まあ、まだおっきいんですね、ココでしちゃいます?」と悪戯っぽく笑ってキス。イヤらしく舌を絡ませるキスから乳首舐め。長襦袢の下はピンクのセクシーなガーターセット。立位で挿入すると「ダメ、気持ちいい、イッちゃう」と絶頂の中出しの後は、「汗、流しましょうか」と高級感溢れる浴室へ。豪華な檜風呂に入り潜望鏡からパイズリ、さらにはアナル舐めのサービスまで。泡まみれでタワシ洗いにムッチリヒップをふりふりエッチな尻コキ。ローションを使ったマットプレイでは足の指から背中を丹念に舐め、騎乗位で挿入。客がタマらずお腹に射精してしまうと、「中に出して欲しかったのにィ」とスネる表情が愛おしい。クライマックスは和室で真紅のエロ下着に身を包み、「お疲れさまでした。それではオプションの方を」とバイブを使ったオナニーショー。電マを使って責めさせ、騎乗位、バックと楽しませて、最後は丁寧なお掃除フェラまで。

23人

AVライター 東良美季

全裸に赤フン姿一丁の痴態で責められる美人忍者

2019年「元地方局アナウンサー」という肩書きでデビューした美貌の人妻女優・高瀬智香が、エロい「くノ一(女忍者)」演じる本格時代劇。物語は女忍者の智香(高瀬智香)が仲間の千吉(真田京)と共に、伊賀の里から脱走したところから始まる。「抜け忍」、つまり所属する忍者集団を無断で脱退する行為は死罪。夜通し必死で走った二人だったが、峠で待ち構えていたのは栗原良演じる首領と同じ伊賀忍者の影丸(桜木駿)だった。「智香にそそのかされたんだ。どうか殺さないでくれッ」と土下座で命乞いする千吉。「金払いのいい大名が家臣を探しているから一緒に行かないかと誘われた」と訴えるのだが、首領は「どうやら智香に利用されたようだな」と不敵に笑う。実は智香、伊賀に伝わる忍法の秘術書を盗み出していたのだ。「お前の忠誠心を見せてみろ」と命じられ羽交い締め、影丸が彼女に眠り薬を飲ませる。そして山あいの廃屋にて、秘術書のありかを吐かせるための陵辱が始まった。全裸に赤フンドシ姿一丁の恥ずかしい格好で後ろ手に縛られ、影丸に乳房を揉まれる。「ふふ、くノ一のくせに快楽に弱いな」と笑われ、首領は「これを使え」と巨大な肥後ずいきを。ココで見られる高瀬智香の肉体が素晴らしい。張りのいい乳房に小さめの乳首。ムッチリとしたお尻と太股は責められれば責められるほど色気を増す。「口を割るまで気をやらせるな」とジラされながら、四つん這いの格好で尻に蝋燭を垂らされるSMプレイ。さらには伊賀に伝わる秘伝の媚薬を飲まされ、「くノ一とは言え所詮は女。意のままにするなど造作もないわ」と快楽地獄へと堕とされていくのだった。

36人

AVライター 東良美季

レジェンド女優が魅せる処女喪失から陵辱まで

レジェンド女優・川上ゆうが迫真の演技で魅せる昭和戦時AV哀歌。年代は記されないがおそらく太平洋戦争末期。空襲で母・父・妹を亡くした娘・ゆう(川上ゆう)は、叔父の紹介で夷隈(現在の千葉県勝浦市山間部)の農家に嫁ぐことになった。夫になる相手は身体が弱く徴兵検査で落ち、軍隊の録事(会議の書記役)として働いていた。質素な祝言の後、「緊張して何も食べられなかっただろう」と干し柿をそっと渡してくれる優しい青年だ。義母も足が悪いので洗濯に炊事、風呂焚きと家事のすべてをしなければならなかったが、農家なので飢える心配もなく、何より家族が出来て幸せだった。しかし2ヶ月が経ったとき、ゆうの幼馴染みで、海兵として出征前の真田(真田京)が突然訪ねて来る。「兵隊さんを無下にしてはいかん」という義父(栗原良)の意見もあり、離れに泊めることに。お茶を持っていったゆうは突然抱きしめられた。かつては淡い恋心もあったが今は人妻の身、抵抗するも「お願いだ。戦地へ行ったらもう帰ってこれないかもしれない。だから最後にいちばん好きだった女性と!」。そう言われると身体を許してしまうしかなかった。ところがこの体験が彼女を変えた。身体の弱い夫では味わえない女の歓びを知ってしまったのだ。ゆうは昼間、部屋でこっそり自慰行為に耽るようになる。この様子を義父が覗き見ていた。実はこの男、息子との初夜から嫁を密かにつけ狙い、いつか自らの快楽の道具にしてやろうと企んでいたのである。

17人

AVライター 東良美季

「ヤリマン病」に支配された家庭内エロ感染爆発

このレビューを書いているのが2020年の8月。まさに新型コロナウィルス第2波が日本中で猛威を振るう中、そんな逆境までエロにしてしまうしたたなAV作品が現れた! その名も「エロナウイルス」、別名「ヤリマン病」。某国でウイルスが確認されてから短期間で感染爆発、パンデミックが起こった世界を描くドラマ。この病原体は女のみに感染すると言われ、ひとたび発症すれば常時発情状態になり、所かまわず快楽を求める。性交渉すれば一時的に発情は収まるものの、数時間でさらに淫乱さを増して再発するのだ。物語の舞台は平凡な一家。工場経営者の父(栗原良)とその妻・マリ(青井マリ)、娘の夏希(横山夏希)と跡取りでもある婿の慎吾(真田京)の4人家族。朝の食卓で父は「いいか、不要な外出は避けて、マスク手洗いを徹底するんだぞ」と説く。しかし日常品の買い物には行かねばならず、母のマリが担当することに。すると2週間後、彼女は夫が眠る隣の布団で「ああ、熱いわ、身体が熱いわ」と苦しみ出してオナニーを始めるのだ。乳房を揉み、クリトリスをイジって絶頂へ。それでも満足出来ず「ねえ、あなた。アソコを舐めて。辛いのよ」と夫を起こした。「お前、まさか感染したのか!」。そこからは寝室に隔離、医者からもらった抑制剤を与え、発作が起きたときのために枕元にバイブを置いて眠る日々。しかしある午後、父が病院へ薬をもらいに出ているところで発病。在宅勤務していた婿の慎吾に襲いかかり、チ×ポをしゃぶり騎乗位で跨り絶叫。やがて娘の夏希にも感染。一家は4P乱交パンデミックへと発展していく。

39人

ナベ

制服似合いますね!おとなしそうな顔をしてお兄ちゃんを誘惑するイケナイ巨乳妹。お風呂でのスク水ぬるぬる洗体シーンも良かったです。制服、体操服、スクール水着と定番を抑えてた衣装もグッド。最後のセーラー服型下着?も可愛かった!主観モノ、妹モノ、制服モノが好きな方はどうぞ。

46人

AVライター 東良美季

神ボディのセックス優等生奥様

小池さやかさんは38歳の専業主婦。夫と8歳の息子さんとの3人暮らし。AVを観るのが大好きで、「男優さんに気持ちよくして欲しい」という期待が爆発。ご主人が出張に出かけた隙に宮崎県から上京した。夜の営みを訊かれると、「夫は真面目な人で、明日が休みでゆっくり出来る夜しかシテくれないんです」と不満そう。月一のペースというから、四十路手前の女盛りでは無理もない。実はセフレも1人いらっしゃるのだが、年下の男の子でセックスではリードして欲しいと求められる。彼女としては、男性には少し強引なくらい責められたいらしい。ハダカになるとウットリ見とれてしまうほど綺麗なカラダ。実はさやかさん、出産前までスキューバダイビングのインストラクターをしていたのだ。B85W58H87のナイスバディ、贅肉の寸分もないウエストに、決して巨乳ではないが釣り鐘型の美しい乳房が魅力的。ベテランの男優氏がお相手でベッドイン。事前のインタビューでは「イッた経験がない」とのことだが、背後から軽く乳首を摘まれただけで「ウン、アフン」と可愛い声が漏れ、大股開きでクリちゃんを擦られると「ああ、ダメ、ダメッ」と大量の愛液が噴き出す。さらに四つん這いのスタイルで指マン。「イクときには『イキます』って言うですよ」と命じられ、「イヤーン、イク、イク」と突っ伏して全身をビクビク痙攣。「このビンビンの生チ×ポ入れてください」とおねだりさせられて正常位でイン。チ×ポでも即「ダメ、イク」と絶頂。立ちバックでハメられると「おかしくなっちゃう」とまたイキ、ラストは「気持ちいい、出して、出して」と男優氏と同時イキで膣内にタップリ中出しと、終わってみれば見事なセックス優等生だった。

 
86人

AVライター 東良美季

内気な美人妻がズボズボ出し入れで女の歓びを知り

高村友佳子さんは47歳。結婚20年目の専業主婦。高校生のお嬢さんがいらっしゃるとのことだが、インタビュアーが「二人で歩いてると姉妹と間違われるんじゃないですか」と言うほど若々しい美人奥様である。ご主人との夜の営みを問われると、「もう、ほとんどないです」と淋しそう。付き合っていたときはお盛んだったものの、結婚後はしてもマンネリ、気持ちよくなれることがない。浮気ということも考えたが勇気が出ず、けれどAV出演ならと今回は冒険に挑む。そんなちょっとシャイで内気な友佳子さんだが、脱ぐと驚くほどのダイナマイトボディ。色白でキメの細かい肌も魅力的だが、やはり眼を惹くのはカタチのいい巨乳。まさにパッケージの謳い文句「まんまるFカップむっちり天然おっぱい」そのものだ。ベテラン男優の堀尾宏樹がお相手。「友佳子さんの新たな扉が開くといいですね」とソファーにエスコート。優しく肩を抱いてキスされると、ウットリと舌を絡ませる乙女な雰囲気が可愛らしく、「感じる」という耳を舐められ、巨乳を揉みし抱かれ、お尻の方からオ××コをベロベロと音を立てて舐められる。奥まで探られる指マンをされるとソコはもうビショビショ。フェラチオでは切ない表情で頬張り正常位でイン。ズボズボ出し入れされると「ああ、気持ちいい」と遂に心の扉が開いたようだ。片足を持ち上げられる恥ずかしい格好でズンズン突かれ、「ああ、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂へ。騎乗位で突き上げられてまたイキ、ラストは正常位に戻って膣内にタップリ中出しのフィナーレ

 
34人

AVライター 東良美季

若い美人よりムチムチなスケベ熟女が好き

主人公の加納貴弘は8年前に一度結婚に失敗し、再婚して2年ほどが経つ。現在の妻は若くて美人。しかもお互い共働きにも関わらず家事もしっかりこなしてくれて、彼は感謝の気持ちしかない。ただ、ひとつだけ不満が。それはセックスに対して淡泊で、もう半年も夜の生活を拒まれているのだ。一方、かつて貴弘と結婚していた姉さん女房の紀子(矢田紀子)も再婚していた。夫はそろそろ初老に差し掛かる年齢だが働き者で、ほぼ毎日残業で遅く帰って来る。寝る前の寝室で、疲れた彼の肩を揉んでねぎらうのが彼女の幸せだ。さてそんなある日、パソコンの出張修理エンジニアの貴弘が一軒の依頼先を訪ねると、現れたのはなんと紀子だった。思わぬ再会に驚きながら招き入れられ、彼女が普段使っているノートパソコンの不具合をチェック。するとブラウスの狭間から覗く、そのムチムチなバストに釘付けになった。昔の記憶が甦る。清潔そうな顔をしているが、実は紀子はスケベな女だった。結婚していた頃は朝でも昼間でも、様々な体位でヤリまくったものだ。我慢出来ず抱きしめキスしてしまう貴弘。「ダメよ、私たち、お互い再婚したのよ」と言うも乳房を揉むと、舌を絡ませて来る紀子。パンティを下ろしてその知り尽くした弱点を舐めてやると、彼女は昔と同じイヤらしいイキ方で応じたのだ。欲望のまま、今では人の妻を犯してしまった罪悪感に貴弘が「ごめん」と謝り帰ろうとすると、「待って」と背後から抱きしめられた。性欲の強い紀子もまた、実は現在の夫の精力に欲求が爆発寸前だった。

41人

AVライター 東良美季

清楚な妻が淫らな変態スケベ女に調教されて

夫婦の寝室。乳房を揉みながら舌を絡ませ、何ともエロいキスを交わしている男女の姿。出張開けの夜、久しぶりの営みに燃えているのだ。そこに主人公・成宮のナレーション。「この女性が私の妻です。とても可愛くとてもイヤらしいのです。でも元々は控えめで、どちらかというと淡泊な方。以前の妻なら、私が出張から帰ってもこんなふうにはならなかったのですが」と。そして半年前の回想シーンが映し出される。成宮は発注ミスをして、会社に大きな損失を与えてしまった。退社勧告も覚悟していたが、専務の本田が庇ってくれた。しかしその裏にどす黒い魂胆があったのだ。陰で「旦那をクビにされたくなければ俺の言うことを聞け」と、妻のいろは(成宮いろは)に愛人契約を持ちかけていたのである。巧みなセックスで次第に性感を開発されていく妻。しかしそれだけではなかった。本田は会長の孫に自分の出世を条件にして、いろはを性奴隷として差し出したのだ。このバカ孫が変態で、昼間からバイブで責められる若妻。「あれれ、奥さん、ずいぶんイキやすいんだなあ? それにしても本田さん、いつも可愛いコを見つけて来てくれるね」「ええ、これからも坊ちゃんのためにスケベな女を連れて来ますよ」と、この二人が以前よりこうして社員の妻を何人も性欲処理道具にしてきたことがわかる。そして清楚で慎み深かったいろはもやがて彼ら好みの淫らなスケベ女に調教され、自分からも貪欲に複数プレイを求めてゆく。可憐なベビーフェイスに似合わぬムッチリ巨乳ボディ、人気女優・成宮いろはのエロさが存分に味わえる一作。

32人

AVライター 東良美季

娘婿に全裸を見られて女の歓びを味わう還暦大年増!

物語はある夜未亡人で一人暮らしの慶子(秋吉慶子)の元に、娘の仁美が嫁ぎ先から家出して来る場面から始まる。夫の拓也が仕事仕事で妻を少しも顧みず、「ひどいでしょう、私、もう離婚する!」と訴える。「わかったわ、明日、お母さんが一緒に行って話してあげる」と言った慶子だが、翌日訪ねてみると拓也は仁美が出て行ってしまったことで既に猛省。仁美もまた、家出してしまったのはやり過ぎだったと後悔。二人は笑顔で仲直りした。「お母さん、今夜は泊まっていって」と言われ、そうすることに。ところが就寝前にシャワーを浴びていると、拓也が気づかず全裸で入って来てしまった。驚き、赤面してしまう二人だが、慶子は久しぶりに若い男性に一糸まとわぬ姿を見られ、密かな女の歓びを感じていた。客間のベッドで「拓也さんに見られちゃったわ」と呟き、切なく乳房を揉みながらオナニーに耽る。エスカレートして大股開き、最後は四つん這いになってクリをイジりまくりイッてしまう。一方、拓也の方も妻では味わえない慶子の豊満な熟女ボディに興奮を抑えきれなかった。寝室へ向かい「さっきはすみませんでした」と言うも謝罪は口実で、「お義母さんの裸が忘れられないんです。一度だけさわらせてください」と申し出る。慶子も拒否することは出来ず、「一度だけよ」と言いながら、乳房を揉まれてしまうともう止まらない。拓也のディープキスを受け入れイヤらしく舌を絡ませるのだった。2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命!」と鳴り物入りでデビューした還暦大年増の秋吉慶子さん。熟女エロスの神髄が味わえる一作。

26人

AVライター 東良美季

電車内で指をズホズボ、イッてしまう熟女妻

物語は主婦の美園(高橋美園)によるこんな告白から始まる。「初めて痴○された私は抵抗することも声を出すことすら出来なかった。そして私は、自分でも信じられいほど感じてしまい、その余韻が今も続いている」。それはある午後のこと。電車内で吊革に掴まる美園。真夏で白いブラウスは汗でびっしょり。セクシーな黒いブラジャーが透けて見えた。背後にはマスクを付けた怪しげなサラリーマンの姿が。ミニスカートのお尻に軽くタッチ、そして強く掴まれたところで痴○だと気づいた。しかし手で振りほどいても攻撃の手を休めず、スカートはまくり上げられ、男はさらに大胆になって美園のブラウスのホタンを取り、ブラまで押し下げ乳首をイジる。遂にはパンティを下ろされ後ろから指をズホズボ出し入れされ、なんと美園はイッてしまい、その場にしゃがみ込んでしまうのだ。するとあろうことか男は大胆にも自分のイチモツを露出し、彼女に咥えさせるのである。場面変わって電車から降りたのだろう、とある廃工場へ逃げ込む美園。追って来るマスクの男。「静かにしろ」と脅され、服を乱暴に剥ぎ取られ立ちバックのスタイルで犯されてしまう。これは果たして現実か、それとも彼女の妄想か? そして後日、身体にフィットしたセクシーなニットに身を包み、再び吊革に掴まっている美園の姿があった。その表情は何かを期待しているようにも見える。やがて背後に現れるあの男。クライマックスに展開される白昼の電車内、衆人環視、数十人の男たちに視姦されながらの公然猥褻セックスは圧巻!

32人

AVライター 東良美季

夫のリストラで風俗嬢になった美人熟女の性癖

鼻筋の通った派手な美人顔ながら水っぽく見えず、清楚な母親役の似合う中山穂香さん(52歳)。そんな彼女が魅せる禁断の母子相姦シリアスドラマ。物語はこうだ。ヒロインの穂香は専業主婦。サラリーマンの夫と大学生の息子と平凡だが幸せな暮らしをしていた。しかしこのところ元気のなかった夫から、ある夜「大事な話があるんだ」と切り出される。会社の事業が縮小することになり、中間職以上の早期退職を勧められた。体のいいリストラである。「まさに青天の霹靂でした」と愕然とするも、穂香は「私もパートを探すわ」と夫を励ます。スマホで検索すると、50代の女性でも出来る日給35,000円の高額バイトが。明らかに怪しいが彼女は好奇心に駆られ、気がつくと連絡していた。面接を受けるとやはり熟女デリヘル。家族のためと自分に言い聞かせて、初めての客の元に向かう。しかし同時に、穂香の中では夫以外の男性の家に行くという背徳的な行為に、忘れていたトキメキがあった。相手は優しそうな太った若者。「人妻なんですよね、興奮するなあ」と無邪気に抱きつくその姿に、いつの間にか不安より期待の方が高まり、何より忘れていた女としての歓びに夢中になっていた。その後も仕事は順調に進み、ふさぎがちだった夫も明るくなって元気に再就職先を探すようになった。しかしある日のこと、派遣先のホテルを訪れてみると、そこで待っていた客はなんと息子の武志だったのだ。「どうして母さんがこんなことを!」。驚く彼に父親の事情を説明し「チェンジしてもらうわね」と告げる穂香。ところが武志は「俺、母さんでもいいよ」とひと言。「何を言うの、私たち親子なのよ」と告げつつも、(実の息子と!)そう考えたとき、母の子宮の奥は切なく疼いていた。

56人

ナベ

冒頭から不安げな表情のまひろちゃんですが、人生初生挿入の快感がその不安を軽々と上回っていく瞬間に興奮です。最初はまずコンドームを付けて挿入し、その後コンドームを外して改めて挿入するのですが、明らかに反応が違います。ゆっくりピストンするだけであっという間に絶頂に追い込まれていく未知の快感。酔いしれていく表情、中出しの際の「どくどくしてるぅ…」というリアクションもイイ。個人的には中盤のぬるぬるマットプレイからのナマ挿入も好きでした。2000年生まれの美少女の人生初中出しセックスの模様をぜひ。

106人

ナベ

まずぜひサンプル動画を見て頂きたいのですが、まさしくひよこ女子!という感じのリアルな質感の女の子。そしてサンプル動画の2:20あたり!180度開脚状態でバックで突くシーンがめちゃくちゃ良いです。突かれるたびに波打つプリプリのお尻がたまりません。おとなしそうな雰囲気の女の子が頬を真っ赤にしてオジサンにイカされまくる3時間44分。見応えバッチでした!

 
104人

AVライター 東良美季

巨大水茄子Jカップ爆乳の熟女神再降臨!

胸の大きく開いたセクシーなロングドレスに身を包み、「ただいま、です。戻って参りました」と艶然と微笑む鮎川るいさん。2005年センタービレッジ『中出し近親相姦』でデビュー以来、そのたわわな巨乳と溢れ出るお色気で大人気。タカラ映像、マドンナ、ルビー、FAプロと熟女メーカーを総なめ出演するも2008年に引退。このたび12年のブランクを経て「復活!」したのだ。しかもただ復帰しただけではない。バストはHカップからJカップに、全身も「ちょっとぽっちゃりしちゃいました(笑)」とバージョンアップしての再降臨である。脱ぐと巨大水茄子のような強烈オッパイ。しかも大股開きになるとパンティには既に大きなシミが。引退の理由やこの間に何をしていたのかなど質問が飛ぶのだが、「もう、長いんですよインタビュー、早く大好きなオチンチンくださいー」と強制終了。聞き手は男優の堀尾宏樹だが、このベテランもタジタジでカメラ前に引っ張り出される。高級感溢れる革張りソファーへエスコート。背後から巨乳を揉みし抱き、乳房をベロベロと舐めながらクリちゃんを刺激すると、「アーン、ウフーン」とベテラン熟女ならではの豊潤な喘ぎが。股間に手をあて「アラ、もうこんなに?」と熟練のフェラからパイズリ、騎乗位で跨り乳房を揉ませたかと思うと、花びら回転で巨尻を振り下ろす大迫力。バックから突かれると「脚がピクピクしちゃう」と四肢を振るわせ、「イッちゃう、イッちゃう」と絶叫でタップリ中出し。中盤には張り方オナニーや若い男優とお風呂場で泡まみれのイチャつきを挟み、クライマックスは狂乱の3Pへ。

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