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ソクミルいちおし!

開催中のセール

ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画(4,160作品)

69人

AVライター 東良美季

絶品オッパイ妻は敏感イキまくり

「素晴らしいオッパイをされてますね!」。冒頭、インタビュアー役の男優氏によるこのひと言に尽きる。三雲ゆり子さん47歳。結婚20年目。円満な家庭だが、夜の営みが久しくないのが悩みのタネ。「いちばん触っていいのは旦那さんだと思うんですけど」と不満を漏らす。病院に行くとお医者さんに聴診器を不自然に強く押し付けられ、電車に乗ると見知らぬ男性から「お願いですから揉ませてもらえませんか?」と懇願される罪なボディ。欲求不満だが浮気経験は20年間一度もナシの貞淑妻。出会い系アプリなどには抵抗があり、むしろAVの方が安心と出演を決心した。確かに裸になると張りのある巨乳。大きいだけじゃなく形も美しく、ピンク色のお上品な乳輪に、丸くて美味しそうな乳首も魅力的。感度チェックで背後から揉まれると「ダメ、すごく感じちゃうんです」と抜群の反応。乳首を摘まれ転がされ、「アハァ、そうやって玩ばれるのが好きです」と首を捻ってイヤらしいベロキスをおねだり。クリトリスを擦られると「ソコ、ソコ、気持ちいい」と腰をガクガクさせ、続く奥まで突かれる指マンでは「スゴイ、スゴイ、イク、イク」とアッという間に絶頂だ。大股開きでのクンニでは「ダメ、イク、イク」と四肢をのたうたせて歓び、「スゴイ、おっきいんですね」と嬉しそうにフェラチオ。「舐め合いっこしましょう」とシックスナインから正常位でイン。騎乗位ではオッパイ揉まれまくりで腰を振り「イッちゃう」。バックで突かれてまたイキ、ラストは「ちょうだい、出してッ」と求め膣内に大量中出しでフィナーレ。

34人

AVライター 東良美季

母乳プレイマニアの変態ママ登場!

妖艶なマスク越しにもその美人ぶりが伺えるのはさなえさん(仮名)32歳、3児の母だ。「なぜ顔を隠してまだAVに?」という問いに、「2人目の子どもが産まれた頃から、母乳を使ってエッチなことがしたいって思い始めたんです」と語る。そう、彼女は母乳プレイマニアの変態ママなのだ。夫にはとても言い出せない性癖。AV撮影で「その欲求を満たしたい!」と出演を決意した。ハダカになるとまさにミルクタンク満タン状態の授乳期。はち切れんばかりに膨らんだオッパイは、乳首を軽く摘むだけでピューッピューッとスゴイ勢いで母乳が飛び散る。若い男優クンが登場、触って「スゴイ、筋肉みたいですね!」とその弾力を絶賛。やってみたいプレイは「飲んでもらいたい」ということで、一度吸うともう何もしなくとも母乳が溢れてくる。膝枕の状態で搾乳、顔中に母乳を浴びる至福の時。そうなるとさなえさんの方も感じてしまって、大股開きにされると既にアソコはビショビショ。すべりをよくするように母乳をかけて指マン、アッという間に「コッチも大噴射ですよね」と大量潮吹きだ。「入れたくなっちゃいました」と男優クンの股間を愛しげに撫でたのでベッドインへ。そこでも授乳プレイから始まり、大股開きでクンニ。指マンでまたもや派手な潮吹きを披露。授乳手コキから母乳まみれのパイズリ、チ×ポを母乳まみれにしてから正常位でイン。「アーン、スゴイ、気持ちいい」と可愛らしい声で歔き、バックから突かれ、騎乗位では母乳を吸われながら下から突き上げられ、ラストは膣内にタップリ中出しでエンド。

18人

AVライター 東良美季

息子の絶倫デカマラに恋をした熟女母

大学生の翔太はある夜、母の莉久(水沢莉久)がダイニングで自らを慰めている姿を目撃してしまった。乳房をあらわにして揉み、パンティの中に指を入れるとソコもうビショビショだ。クチュクチュとイヤらしい音を立ててクリトリスを擦り、エスカレートとして片足をテーブルに乗せて絶頂へ。「母さんがあんなにスケベだったなんて!」、そう興奮したと同時に、淋しげなその横顔が愛しかった。実は父が長期の出張中。孤独な日々を過ごしていると思うとたまらなかった。翌日、居間で洗濯物を畳む母。父のブリーフを抱きしめているのを見てしまうともう自分を止められない。「母さん、そんなに淋しいの?」と問いかけ、「ボクが父さんの代わりに慰めてあげるよ」と抱きしめた。戸惑いながらも息子を受け入れ口づけを許す母。翔太は豊満な乳房を揉み、クリトリスを触る。莉久も優しく息子のジーンズを下ろす。もうペニスはビンビンだ。「まあ、大きいのね、翔太」と愛しげに頬張っていく。お返しのクンニ。そしてシックスナインから、遂に母子は騎乗位で交わった。ヒロインを演じる水沢莉久さんは46歳。2020年2月『初撮り人妻ドキュメント』にて、某大手航空会社の元キャビンアテンダントという驚きの経歴でデビューした、センタービレッジ期待の大型新人。一方の翔太役は可愛らしいフェイスにマッチョな肉体で人気の若手男優・優生クン。最も性欲が強い40代熟女と、ヤリたい盛りの20代男子の取り合わせ。タイトル通り、まさに「抜かずの六発中出し」の濃厚セックスが展開される113分。

28人

AVライター 東良美季

帰国子女のインテリ熟女が恋人気分の濃厚サービス

仕事帰りにソープランドに立ち寄った主人公の「僕」。黒服から「今、ナンバーワン嬢が空いてます」と言われ決めたものの、「ご指名ありがとうございます」と現れたのは、セクシーなチャイナミニドレスに身を包むスレンダーな女性だが、顔を見ると50歳は軽く超えたオバチャン。「オイオイ、パネルと全然違うじゃん。あれ、何年前の写真だよ!」と心の中で叫ぶ。「エート、急に体調が悪くなっちゃって、今日はマッサージだけでいいかなあ、なんて」と逃げだそうとするも、「まあ、お若いのにそんなこと言っちゃダメ。ちゃんとサービスさせてくださいね」とズボンを下ろされ即尺されてびっくり。「ああッ、オオッ」と思わず悲鳴を上げてしまうほどの熟練テク。これは若い娘じゃ絶対に味わえない。しかも色っぽく身体をくねらせ「アフン、アハン」とエッチな桃色吐息のフェラチオに、アッという間にお口の中に暴発だ。全裸にされ、エレガントに舌を絡ませるキスをされた頃にはもう熟女の魅力にメロメロだった。泡姫を演じる羽賀ちとせサンは2019年9月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした、帰国子女で英語とイタリア語のトライリンガル。かつては大手企業の社内通訳もしていたというインテリ熟女。そんな知的な彼女だから、恋人気分のサービスは魅力満点。リピーターになってしまった「僕」は後日再び本指名。後半はボディ洗いや浴槽での潜望鏡、マットでのローションプレイとソープの定番テクニックが展開される。

新入荷最新作ハメドリズム 03 
80人

ナベ

一人目は痩せてさらに綺麗になった早川瑞希ちゃん。監督と同郷という事もあり馬が合うのか3回目の登場です。もはや恋人同士みたいな二人の距離感が心地よく、個人的には今回が一番良かったかも。ちなみにこの後、心機一転「若宮はずき」に改名したとの事で早川瑞希としてのラスト作であり「若宮はずき」デビュー作とも言えるかもしれません!■2人目も改名して一発目の撮影という吉乃桃果ちゃん。メジャーデビューもしていたという元本物アイドル。元々は「元アイドル」を隠してAVデビューしていたということでアイドル時代のエピソードを話すのは今回が初みたいですよ!正直言って全然エッチな臭いがしないインタビュー部分から、カラミのシーンが始まると途端に発情の兆候を見せ始める表情の変化に興奮!■どちらも改名という節目のタイミングという事もあり、今しか撮れないAVに仕上がってました!

85人

ナベ

スレンダー系の美熟女が好きな方は必見の39歳。独居男性宅に超ミニスカで現れたお料理代行お姉さんというシュエ―ションに沿ってしっとり進む前半パートと目隠しアリ拘束アリで激しい後半パートの対比が楽しいですね。インタビュー含め最後までじっくりと観て頂いて彼女の今までの人生や人柄が分かってから再び前半のパートを観てみると、最初に観た時とはまた違った味わいが生まれてきます。そういう意味でも”もう一度食べたい”極上セックスというタイトルがピッタリの内容かと!

30人

AVライター 東良美季

「母さんは変態女」と息子に玩ばれ

翔子(植木翔子)は年上の夫(栗原良)と、大学生の息子・達哉(真田京)と三人暮らし。平凡な生活だが幸せだった。しかし彼女には誰にも言えない秘密の性癖があった。それは、男性から乱暴に荒々しく犯されたいという願望である。夫が会社へ、息子は大学へ出かけひとりになった午後、「今日の夕食は何にしようかしら」と考える。そのとき実家の田舎から送ってもらった野菜があったことを思い出す。段ボール箱を開けてみると、都会のスーパーとは段違いの大きくて形のいい人参が。「まあ、立派だわ」と呟いて握りしめ、イヤらしく舐めて頬張るともう自分を抑えられなかった。乳房を揉み、遂にはパンティを脱いで挿入。それでも足りず、自分の両手をパンストで縛り上げ、見知らぬ男に無理矢理レイプされているのを妄想。恥ずかしい声を上げ、よだれを垂らしてイッてしまう。ところが、両手を縛ったまま大股開き、快楽の余韻に浸っているところに達哉が帰って来た。「どうしたんだよ、母さん!」と、何者かに乱暴されたのだろうと思った息子は母のいましめを解き、「俺に言いたくないなら警察に言おう、婦人警官だっているんだから」と通報しようとする。そんな大事になったら益々恥ずかしい。翔子は「実は自分で縛ったの」と告白。「乱暴にされたらと想像すると興奮するのよ」と自らの性癖を打ち明け、「お父さんにだけは言わないで」と懇願。すると達哉は何を思ったかニヤリと笑い、「その代わり、一度ヤラせてよ」と言い出した。「母さんは変態女なんだから、息子にヤラれたら興奮するんじゃないか」と襲いかかってきた。そして翔子は若い息子の肉棒で、初老の夫では味わえない快楽を知るのだった。

24人

AVライター 東良美季

夜は夫に昼間は息子に抱かれる熟年女の歓び

還暦を数年後に控えた専業主婦の織江(真矢織江)は、最近やるせない寂しさに囚われていた。会社員の夫(北コージ)は仕事で毎晩帰りが遅く、せっかく作った夕食も食べてくれない。大学生の息子・ハジメ(真田京)も何か悩みがあるようなのだが、「お母さんに出来ることならなんでもするわよ」と言ってみても心を開いてくれない。たった独りの台所で「私、もう夫からも息子からも必要されてないのかしら?」、そう呟くとたまらなくなり、傍らにあった茄子を握りしめ自分を慰めた。しかしそんな母の姿を、いつの間にか帰っていたハジメが目撃していた。そして数日後、やはりハジメが大学から戻ると、織江が家事に疲れ、畳の間で昼寝をしていた。スカートから無防備にパンティが覗く。思わず手を伸ばしてお尻を触ったところで眼が覚める。「何してるの」と驚き身をかわす母にハジメは告白。「俺、童貞なんだ。それを友達にからかわれて悩んでいたんだ。母さん、何でもしてくれるって言っただろう」と押し倒す。「実は昨日、母さんがオナニーしてるの見ちゃったんだ。あれ以来、母さんの裸が頭から離れない。母さんとセックスしたいんだ!」、そう言って荒々しくパンティを脱がしてクンニ、遂には挿入してしまう。また、夫の方も「最近、お前をかまってやれなくてすまなかったな」と謝り、久しぶりに夜の営みを誘う。こうして織江は夜は夫に抱かれ、昼間は息子と禁断のセックスと、家庭内で熟年女の歓びに溺れていくのだった。

27人

AVライター 東良美季

Kカップ107cmの爆乳ぽっちゃり美人泡姫

まるで豪華温泉宿のような部屋を舞台にした高級ソープ物。グローバルメディアエンタテインメントの人気シリーズ「新・麗しの熟女湯屋」に白鳥寿美礼さんが登場だ。2011年に『兄嫁すんごい乳房』(タカラ映像)でデビューした彼女、157cmと小柄ながらバストはKカップの107cm、ヒップも90センチというダイナマイトボディ。熟女マニア、ぽっちゃり好きは必見の一作である。風情のある引き戸を開けると、純白の長襦袢姿で三つ指ついてお出迎え。「お待ち申し上げておりました。初めまして、白鳥です」と、名字が源氏名なのもリアルで嬉しい。しかも「では、失礼致します」といきなりズボンを下ろして即尺、ジュルジュルと強烈な音を立てながらバキュームフェラでアッという間の口内発射。さらに廊下に移動したところで、「ココ、誰もいないから」と秘密のセックスを誘われてイヤらしく舌を絡ませるキス。巨乳をあらわにされると、客は思わず赤ちゃんのように無心で吸いまくる。長襦袢の下は真紅のセクシーなガーターセット、立ちバックでズッポリとハメてタップリ中出し。高級感溢れる浴室では巨乳を使ったボディ洗いから「今度はオチンチンを洗いますね」と巨尻で尻コキ。「そろそろお風呂に入りましょうか」と浴槽へ移動。乳首舐めから潜望鏡、爆乳に挟んで揉みまくるパイズリ。さらには客のアナル舐めまで。続くマットでのローションプレイでは全身をくまなくに舐めてもらい騎乗位で挿入。バック、正常位と楽しませて中出し。クライマックスは和室に入り、紫色のエッチなキャミソール姿で「私から責めちゃいますね」とねっとりキスから乳首舐め。攻守交代で電マを使わせて巨乳からオ××コ刺激。そしてラストの本番へ。

10人

AVライター 東良美季

四十路・井上和香似美女の黒人巨大棒プレイ

夫と離婚して3年。46歳の真子(冴木真子)は、外国人相手に日本語教師をして生計を立てている。現在は3人の黒人青年を1人1日、火水金のプライベートレッスンだ。水曜日はひょうきん者のアクセル。玄関を入るとすぐにキス。「ダメよ、勉強が終わってから」と言うものの真子も求められるまま舌を絡ませ、パンティを脱がされ指マン。玄関で潮を吹かされる始末。金曜日は巨漢のコービーに抱かれ、火曜日はマッチョなイケメン、ジョーのテカマラをしゃぶって楽しむ。そう、彼女は彼らとのSEXプライベートレッスンもエンジョイしていたのだ。しかし男たちはそれぞれ自分だけが真子の恋人だと信じている。彼女の誕生日がやって来て、アクセルはケーキを持ってサプライズで訪れる。ところが玄関を開けると男物の靴が。それは火曜日、真子はジョーとお楽しみの真っ最中だった。「ヘイ、メン、真子は俺の女だぜ」と激怒するアクセルだったが、ジョーの方も「男がいるなんて聞いてないぜ」と戸惑う。二人は結託して金曜日に突入、驚くコービーに「その女はな、愛してると言いながら俺たち黒人のデカマラが欲しいだけなんだ」と告げ、真子に復讐することに。地下室に連れ込み目隠しで両手を拘束、3人ががりで身体をまさぐり、2本の電マでW責め。デカマラ3本を交互フェラ、前から後ろからのサンドイッチファックで陵辱する。ヒロイン役の冴木真子は2014年に美熟女メーカー「マドンナ」よりデビュー。四十路に見えない若々しさに、グラビアアイドル井上和香似の美貌。そんな彼女の黒人巨大棒プレイを存分に堪能出来る一作だ。

 
95人

AVライター 東良美季

キスだけはと拒否した貞淑妻が一転?

福富りょうさん50歳。16歳のお子さんのいる専業主婦。結婚前は某アパレルメーカーで社長秘書をしていたという、セレブ感溢れる奥様である。AVなど無縁に感じられるが、「夫との営みはほぼないです。明日、明日と先延ばしにされて、やっと抱いてもらえたと思ったら中折れ」「AV男優さんならそんなことはないはず」と応募した。ハダカになると50歳とはとても思えない美しい肢体。ウエストに無駄なお肉のない見事なくびれ。乳房はカタチのいいお椀型で、大きめな乳首がイヤらしい。そしていざベッドイン、優しく抱き寄せ唇を寄せたところで事件が。「主人以外の男性とキスだけは、ごめんなさい」とやんわり拒否。男優は堀尾宏樹だが、ベテランの彼もさすがに戸惑う。気を撮り直して「カラダを触ったりとかは大丈夫ですか」と背後から乳房を揉み、「今日だけはご主人のことは忘れて、いっぱい気持ちよくなってください」と乳首を吸い、パンティを脱がせてクンニ。四つん這いのスタイルで指を挿入されると、自分からお尻を突き出しておねだり。「触ってください」とチ×ポを差し出すと、「舐めてもいいんですか」と頬張る積極性を見せる。そしていよいよ正常位でイン。ゆっくりと動かし始めると、なんと彼女は自分から堀尾の首に腕を回してキスを求めた! 一度許してしまうともう止まらない。淫らに舌を絡ませて男性の出し入れに応じ、バックから突かれ騎乗位では腰を振って楽しみ、最後は膣内にタップリと精子を受け入れた。事後、「キス、大丈夫だったんですか?」と問われ、「つい、シタくて、しちゃいました」と恥ずかしそうな笑顔。りょうさんの中で、何かが変わったようだ。

 
44人

AVライター 東良美季

快楽追求型・奥様の美味しそうなボディ

倉木仁美さん44歳、結婚14年目の専業主婦。この『初撮り人妻ドキュメント』に応募する素人奥様には、旦那様がシテくれない〈欲求不満型〉や、女としてこのまま終わりたくないという〈自己実現型〉など幾つかのタイプがあるが、仁美さんの場合は言わば〈快楽追求型〉。ご主人との夜の営みはあるが「AV男優さんのテクニックを体験してみたい」「熟女AVを観て羨ましいと思った」「浮気も考えたけれどそれよりはプロの男性と」。要は恋愛したいわけではない、ただただエロいセックスがしたいのだ。その証拠にインタビューの最初から満面の笑み。これから始まる撮影が楽しみで仕方ないといった感じ。脱ぐと確かに、快楽を求めたくなるのも納得の美味しそうなボディ。バストは89のFカップ巨乳、贅肉のない見事なくびれ、プリッとしたエッチなヒップは90センチだ。ベッドインでは背後からバストを揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、男優氏のモノを「主人より全然おっきい」と笑顔で頬張る。正常位でイン、ズボズボと奥まで突かれると「アーン、気持ちいい、イク、イク」と即絶頂へ。座位では甘えてキスを求め、騎乗位では貪欲に腰を振って楽しみ、バックでも「アーン、またイッちゃう」と連続イキ。最後は膣内にタップリ中出しされるも、「イヤーン、もっと、もっと欲しいの」とキスを求めてまだ足りないご様子。中盤のオナニー披露、お風呂場でのフェラチオ+顔面発射を挟み、二回戦へと貪欲に突入した。

41人

AVライター 東良美季

可愛い五十路熟女に「立派ね」と誉められて

主人公の誠二は妻の歩美と二人、彼女の実家に里帰りした。両親は歓んで迎えてくれたが、早く孫の顔の見たい義父が「どうなんだ、お前たち、子どもの方は?」と訊ねた途端、歩美が急に不機嫌になり席を立ってしまう。気まずい雰囲気の中、「実は」と誠二は告白した。夫婦仲はいいのだがこのところセックスレス。それも、彼は求めるのだが妻が拒否するのだ。その夜のことだった。誠二がトイレに立つと何やら怪しい声が。思わず覗くと義母が義父のイチモツを色っぽい声を上げながらフェラチオしていた。しかしパンティを脱ぎ騎乗位で跨るも、義父は寄る年波から中折れしてしまう。それでも「気にしないで、仕方ないわ」と優しく微笑む。そんな姿を見てしまったら、妻と長らくご無沙汰の誠二はたまらなかった。思わずトイレでチ×ポをシゴくが、興奮し過ぎて鍵をかけ忘れていた。入って来た義母に見られてしまう。そそくさと立ち去ろうとするも「ちょっと待って、誠二さん、今、途中だったでしょ?」と引き止められる。そしてなんと、「ごめんなさい。娘がいたらないから溜まってたのね。おわびに私がスッキリさせてあげるわ」と申し出るのだ。義母を演じる真田紗也子さんは、近年登場した熟女さんの中でも抜群の可愛らしさ。しかも独身時代は舞台女優だったというだけあってお芝居も上手。「それともこんなおばさんじゃイヤかしら?」とチ×ポを手コキ。「まあ、おっきい。すごく立派なのね」と口で放出させる姿が実に魅力的だ。そして翌日、義父と妻が町内会の飲み会に出かけ、二人切りになってしまうともう、誠二は欲望を抑えることが出来なかった。夜中になりぐっすり眠っている義母の寝室に、ソッと忍び込むのだった。

17人

AVライター 東良美季

美人熟女に乳首を舐められ精液を放出

主人公の圭は田舎暮らしのサエない青年。つい最近30歳になったが当然彼女はいない。それどころかこれまで女性と付き合ったことがないのだ。そんな彼が突然、東京に転勤になった。会社が寮などを提供してくれるわけでもないので、しばらくは親戚の成子叔母(永田成子)のマンションに身を寄せ、物件探しをすることに。優しくて美人、子どもの頃から密かに想いを寄せていた叔母さんと一緒に暮らせるのは嬉しかったが、ある日、気が強く口の悪い従姉妹の梨花が、「30でドーテーなんてキモい奴」と言っているのを聞いてしまった。さすがに落ち込んでしまった圭に、「梨花が変なこと言ってごめんなさいね」と成子が謝りに来た。「いいんです、モテないボクが悪いんですから」と返すと、「そんなこと言っちゃダメ。私でよかったら何でも相談して」と励まされる。そこで圭は思い切って「ボク、叔母さんのことがずっと前から好きなんです。一度でいいから抱きしめてください!」と頼む。すると成子は「圭クンの気持ちはわかったわ。今夜だけ、気持ちよくさせてあげる。その代わり、二人だけの秘密よ」と彼の乳首を舐め、ビンビンのチ×ポを手コキ、口に含んで溜まっていた精液を放出させてくれた。一度だけの約束のはずだった。しかし成子の方も、実は甥っ子の若い性欲に興奮していた。翌日、ひとりソファーで自分を慰める。それを偶然見てしまった圭は、「叔母さん、童貞のボクにセックスほ教えてください」と懇願するのだった。

42人

AVライター 東良美季

未亡人になって色っぽさを増した母に欲情して

父が亡くなって一年が経ち、主人公の俊也は妻の早苗と共に法事で里帰りした。二人は地元で知り合い結婚して東京に移り住んだので、早苗の実家もすぐ近くだ。母に挨拶だけ済ますと、妻はそそくさとそちらへ向かってしまった。というのも半年前、飲み屋の女の子からの営業メールを見られて以来ずっと機嫌が悪く、寝室も別にされているのだ。それより俊也は母の恵未(遠田恵未)が気になった。夫を亡くして淋しそうでもなく、むしろ元気で綺麗になった。独り家にいても退屈なのでパートに出ているらしく、口紅も派手な色を塗っている。帰ってきた息子のために風呂掃除をする母、ショートパンツに包まれたムッチリした尻と太股に思わずドキリとする俊也。タンクトップから覗く豊かな胸の谷間も刺激的だ。夜、寝付けないままスマホで「五十路 女性 性欲」と検索。するともうタマらなくなって母の寝室に忍び込んだ。ソッと乳房を揉み、キャミソールをズラして乳首を吸っても眼を覚まさない。大胆になった俊也はパンティを脱がしてクンニ、そこで気づいた。「何してるの!」と驚くも、「ごめん、母さん、我慢出来なくて」と母の花園を舐めまくる俊也。「だめよ、私たち親子なのよ。やめなさい」と叱られても、いきり勃ったチ×ポを無理矢理しゃぶらせ、遂には正常位で挿入してしまった。「俺、ずっと母さんとこうしたかったんだ。母さんだってまだ女だろう」と激しく腰を動かす。翌朝、何事もなかったかのように拭き掃除をしている母を、「昨夜はごめん」と抱きしめてキス。「だめよ」と言いながらも決して強くは拒否しない。実は恵未も、息子との行為に燃えていたのだった。

26人

AVライター 東良美季

母親ほど年上の元妻の豊潤な肉体が忘れられず

失ってみてしみじみとわかる姉さん女房のよさ。タカラ映像の人気シリーズ「再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや・・・」。物語は主人公のサラリーマン・純貴が出勤前、虚しくカップ焼そばをかき込むシーンから始まる。ペットボトルやコンビニの袋などが散らかり放題の部屋。そんな中、半年前に再婚した若い妻はソファーに腹ばいになりスマホゲームに夢中だ。新婚当初はよかったが、ゲーム依存になって家事を放棄しているのだ。そのこともあって、純貴は最近5年前に別れた母親ほど年上の妻、織江(真矢織江)のことをよく想い出す。豊潤な肉体、熟女の絡みつくような舌使い。一方の織江も再婚していた。今度は年の近い中年男。「今夜どうかしら?」と夜の営みを誘うと、「今月はもうヤッただろう」とそっけない。精力が減退しているのか、セックスは月に一度と決めているらしい。当然、女盛りの彼女は不満だ。そんなある日、二人は道で偶然出会う。嬉しくなって「ちょっと家に寄らない?」と誘う純貴。織江は「奥さんが待ってるんじゃないの?」と言うが、妻は飲み会で留守。彼は独りで晩酌をしようとツマミを買って帰る途中だった。ビールで乾杯し、語らう二人。酔いにまかせ、純貴は「俺たち、セックスの相性は抜群だったよな」と言う。「まあ、やめてよ」と恥じらいながら、織江も想い出していた。今の夫とは比べものにならない、純貴の若々しく逞しい性欲。「昔と少しも変わってないな」と乳房を揉まれ、「ダメよ、お互い再婚してるんだから」と言いながら、純貴は彼女の感じる場所を知り尽くしていた。パンティを脱がされクンニされると、織江も「懐かしいわ、大きなオチンチン。すごい、固いわ」と自分から純貴のモノを切なくしゃぶっていくのだった。

40人

AVライター 東良美季

清楚な素人奥様の優しくもエッチなセックス指導

毎回、童貞をこじらせた若者が3人登場。キレイな熟女さんに優しく手ほどきしてもらうセンタービレッジの人気シリーズ「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」。今回の筆下ろし役は2019年12月、熟女JAPANの『極上!!五十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』デビューした佐倉由美子さん。ケバさや水商売っぽさ皆無の、清潔感溢れる美人奥様だ。まずは学生時代から童貞をイジられ、社会人になった今でも合コンの紹介は「コイツ、童貞なんだ」とネタにされるという賢人クン(25才)。そんな彼に「大丈夫、今日はリラックスして」と手を取る由美子さん。ハグして抱きしめ「キスしてもいい?」と甘い口づけ。「手が震えてるわ」とバストを揉ませ、乳首を舐めからフェラチオ。大股開きで「舐めて」とクンニを誘い、騎乗位でめでたく童貞卒業。別れ際の「頑張ってお仕事してね」のひと言にはさぞ励まされたことだろう。2人目、女性とほとんど話したことがないという陽介クン(20才)には、「私のことをお母さんだと思ってね」と安心させ、「よく決心して来てくれたね。勇気があるわ」と励まし、乳首を舐めながら愛しそうに手コキをしていく。3人目・亮クン(32才)はかなり重症だ。何しろかつて彼女がいたことがあるのだが、それが猟奇的なDV女。気に入らないことがあると殴る蹴る。果てはナイフで刺されそうになって女性恐怖症に。そんな彼には「一緒にお風呂に入ろうよ」と提案。「お互い裸で無防備になれば怖くないわ」と身体を洗ってあげて、「オチンチン、立派だね」と誉めながらのパイズリ。そして感激のベッドインへ。

32人

AVライター 東良美季

ホルスタイン爆乳にビア樽体型ポチャポチャ母

夫が同じ屋根の下、すぐ側にいる中で母が息子に抱かれる人気シリーズ「あなた・・・許して」。今回のヒロインはバスト102センチ・Hカップ爆乳、驚異のポッチャリ体型熟女・折原ゆかりさんである。まずは彼女が浴室を使うシーンから始まるのだが、相変わらずすごいカラダである。脱衣所でピンクのセクシーなブラとパンティを取ると、まさにホルスタインのような乳房。お腹周りについたビヤ樽の如きお肉もマニアにはタマらないだろう。浴槽に入るとそんな巨大オッパイを切なく揉みし抱きオナニーに耽る。上がったところでちょうど夫が帰宅。「今日は暑かった。汗だくだよ」と風呂に入る。すると大学生の息子・健次がやって来た。「あら、帰ってたの?」と訪ねるゆかりに、「もうずいぶん前からいたよ。母さんのイヤらしい声、廊下まで聞こえてたぜ」と告げる。そう、健次は母がオナニーしていたのを知っていたのだ。「ひとりであんなことするなんて、欲求不満なんじゃないの。俺が満足させてやるよ」と乳房を荒々しく揉む。「ダメよ」と抵抗するも「静かにしないと父さんに聞こえちゃうぜ」とひと言。そんなことは少しも知らない父は、ガラス戸を隔てた妻に「今度の墓参りのことだけどな」と呑気に話しかける。ゆかりは声を押し殺しながらもオ××コをイジられ、洗面台に片足を乗せた恥ずかしい格好で指マン。乳首を吸われるともう欲望は止まらない。息子の雄々しいシャフトを美味しそうに頬張り、「パイズリしてよ」と求められると、「ああ、スゴイのね、健次」とその爆乳で挟み、立ちバックの体勢でハメられてしまう。そして翌朝も、健次は「昨日は興奮したよね。母さんもそうだったでしょ」と関係を求めてくるのだった。

24人

ナベ

固定電マの刺激と恥ずかしいポーズの連続で羞恥と快感に追い込まれていく制服娘たちのあられもない姿に興奮。変わり種のバラエティ系と見せかけて意外に実用性の高い仕上がりでした。出てくる女の子も可愛い子多いんですよね。特にロリっぽい小柄な子が好きな方はオススメ度高いです。こういう企画系好きな方なら!

新入荷最新作しずか 
 
50人

ノリスケおじさん

まさに女の子から女性に変わろうと大人の階段を登りきる直前の女の子。とてもかわいくてでもまだセックスにはそこまで慣れていないけど、若くて何もしらないからこそ一生懸命頑張る女の子がここにいます。全身のにおい嗅ぎたい。なぜだか一番好きだった元カノを思い出したよ。

9人

SOD女子社員 浅井心晴

どこにでもいる男と親との会話からはじまり、どこかに向かっているであろう映像  パッケージを見ずにこれをみたら何を見せられているのか…AVとは思えないw  おとなの皮を被ったモンスターの教育という建前の言葉と共に吐き出される陰湿な性欲に汚されていくいちかちゃん  口に指を突っ込まれ、なみだとヨダレでぐっちゃぐちゃどんどん顔が赤くなってくる。 もう許して、離して、助けてと痛いほどに伝わるような目で何度も何度も嗚咽を飲み込もうとしている姿は興奮がおさまらない。 髪を捕まれ、無理やり汚らしい肉棒をしゃぶり、喉を突き上げられる  剥き出されたスケベなケツ、つるつるなおま〇こ。最高です。 ただこの作品が終わるにつれて絶望するでしょう。主人公イコール僕であること。 ひどい内容なのにもかかわらず性欲に濡れていたこと気づいて…。

122人

ナベ

6人収録でコスパ高い1本!高額賞金をエサに10代水着美少女をGET。『何度も射精させるほど高額賞金』のシステムがイイですね!個人的には2人目と3人目の子が好きでした!賞金欲しさに挿入まで許してしまう危うい素人娘たち…ナンパ系・素人系好きな方はオススメ。

 
162人

AVライター 東良美季

薬師丸ひろ子似の昭和世代垂涎熟女さん

仲岸和美さん50歳。結婚25年目。インタビュアー氏が開口一番「お若い! とても50歳には見えませんねえ」と洩らす美人奥様。可愛らしい口元と、目じりのキュートな小皺が誰かに似てるなあと思っていたら、現在NHK朝ドラ『エール』でヒロイン・二階堂ふみの母親役をやっている薬師丸ひろ子だ。昭和世代にはタマらない熟女さんである。ご主人との夜の営みは「ごくたま~に」。でも25年間浮気の経験は一切ナシとのこと。そんな貞淑な彼女がなぜAVに? 子育てが一段落してエキストラのお仕事を始めた。映画やドラマの片隅に写る。そんなとき偶然「熟女AV」というものがあると知り、「人生で一回くらい私も端役ではなく、主役になってもいいんじゃないかと思ったんです」とのこと。ハダカになるとまず眼を惹くのが見事なウエストのくびれ。決して巨乳ではないがカタチのいい釣り鐘方の美乳に、大きなお尻が魅力的。95センチあるという。ベッドインではエレガントに舌を絡ませるキスから始まり、「もうトロトロですよ」と大股開きでクンニ。「気持ちいいとこ、ココでしょ」とと奥まで探られる指マンではオ××コがクチュクチュとイヤらしい音を立て、「アーン、ダメ」とシーツをビショビショにする潮吹き初体験。「ボクも気持ちよくして」とフェラを誘われ、正常位でイン。ズボズボと奥まで突かれ、ベッドの縁に掴まった格好での立ちバックでは、自分でお尻を動かすエッチなおねだりも見せる。ラストは大量のザーメンを膣内に。後半にはフェラチオから顔面発射で、綺麗なお顔にタップリ浴びた。

 
60人

AVライター 東良美季

名器奥様は即イキ潮吹きのセックス優等生

石川美恵子さん47歳、結婚18年目。旦那さんと17歳と15歳のお子さんとの4人暮らし。「ライザップ」で痩せて綺麗になった、女優の佐藤仁美似の美人奥様である。「旦那さんと仲はいいですか?」の問いに、「一応、毎日シテます」。しかし「夫はとても淡泊で、自分だけ満足して終わってしまうんです」とのこと。挿入して射精するだけの自分勝手なセックス。47歳の女盛り、それではとても満足出来ない。しかし結婚以来浮気の経験は一度もナシ。「じゃあ、今日が人生初ですね」と言われると、「これ、浮気になりますか?」と不安そうに問う。ご主人に対して罪悪感を感じる優しい女性なのだ。ハダカになるとウエストにかすかにお肉が付いた、熟女好きにはタマらない体型。オッパイは柔らかそうなスライム乳だ。大股開きの恥ずかしいポーズを取らされただけで、糸を引く愛液が溢れる感度の良さ。さらに指を挿入した男優氏が、「奥の方がザラザラして、気持ちよさそうなオ××コですね」と洩らす名器の持ち主。しかもクリちゃんを擦られながら指マンをされると即「イク、イク」と達してしまい、「もうちょっと激しくしていいですか」と立位のガニ股で奥まで探ると、これまた床をビショビショにする潮吹きまで披露するセックス優等生。ベッドインではキスを誘われると自分から積極的に舌を出して絡めていき、大股開きで指マンされるとまたもや即イキ。バックでスライム乳を揉まれながらビストンされると「イク、イク」と何度も絶頂に。ラストは「一緒に気持ちよくなりましょう」と言われ、「ダメ、イッちゃう」と男優氏と幸せな同時イキで膣内にタップリ中出し。

34人

AVライター 東良美季

驚愕グラマラスボディで息子を誘惑セックス

美谷ゆきのさんは50歳の素人奥様。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけそのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続け、2020年6月、「マスク着用なら」の条件で遂に『Gカップ100cm奇跡の五十路グラマラス熟女AVデビュー』にてAV初出演を果たした。期待の大型新人である。本作2本目はドラマに初挑戦。マスク付けてドラマは不自然? そう思われる方もいると思うがむしろ逆。一部隠しているせいで想像力が増し、ゆきのさんのミステリアスな魅力が爆発する。物語はこうだ。結婚して半年、ヒロインのゆきのは夫の連れ子、マモルが打ち解けてくれないことに悩んでいた。この日もソファーでスマホを眺めている彼に「何見てるの?」「ネエ、今度お父さんと3人で外にご飯を食べにいかない?」とソファーでにじり寄るも、「お風呂入って来ます」と逃げられた。浴槽に浸かるマモルはため息をつき、「ゆきのさんのオッパイ、本当にスゲーな。ダメだ、家族なんだから、変なこと考えちゃダメだッ」と苦悩する。そう、彼は義母を避けていたのではなく、エロい眼で見てしまう自分を律していたのだ。そんなことは知らないゆきのさん、「私、あきらめないわ」と思い切った行動に出た。その爆乳を揺らしながら浴室へ全裸で突入するのだ。「えっ、どうして!」とパニくるところを「いいでしょ、私たち親子なんだから。こっち向いて、私のことキライなの」と迫る。「逆です。どストライクなんですー!」と叫ぶマモルを「えーっ、そうなの。嬉しいー」と抱きしめバストを押し付ける。そこからはタイトル通りオッパイ揉みっぱなし。パイズリから「じゃあ、お口でもシテあげるね」とフェラ。マモルは「ヤバイ、出ちゃう」と義母の口に大量放出だ。

24人

AVライター 東良美季

ノーブラの勃起乳首に興奮して

歳のさほど離れていない若い叔母。小さい頃から「綺麗なお姉さん」的存在だったが、久しぶりに会うと色っぽい熟女になっていた。一方、叔母の方も子どもだとばかり思っていた甥っ子は、いつの間にか逞しい若者に成長していた。そんな二人が過ごす、甘酸っぱくも狂おしい数日間を描いたドラマ。物語は大学生になった甥の淳史が、キャリーバッグを手に叔母・はるか(新木はるか)のマンションにやって来る場面から始まる。これからしばらく泊まっていく予定。「まあ、淳史。すごく背が伸びたね。大学で彼女出来た?」と笑顔で問うが、淳史の方はタンクトップにミニスカートという無防備な姿に内心ドキドキ。特にノーブラのバストにくっきり見てとれる乳首に釘付けである。ヒロイン・新木はるかさんは2020年4月『初撮り人妻ドキュメント』でAV初出演の本作が2本目。フィギュアスケーターの浅田真央ちゃんに似た可憐さで、デビュー作のパッケージで「長ちくび・くびれ妻」とキャッチフレーズの付いた素人若妻さんだ。淳史はそんな叔母さんの勃起乳首に思わずテントを張り、はるかもそれに気づいて赤面。しかも彼女の夫は出張中。夜、寝室へパジャマを借りに来た淳史は、「ごめん、叔母さん。ボク、我慢出来なくなっちゃったよ」と彼女を抱きしめ、ベッドに押し倒す。「どうしたの、淳史。やめて」と驚き抵抗するも、背後から乳房を揉まれるとキスを許す。結局そのまま一線を越えてしまった二人だったが、はるか叔母さんは「汗かいたね。一緒にシャワーを浴びようか」と優しく浴室へと誘い、「淳史も大人になったのね」と彼の男らしい肉体に身を任せるのだった。

37人

ナベ

ありゃ、これはカワイイじゃないですか。ナチュラルな笑顔とさっぱりとした明るいキャラクターが素人っぽくてイイですね!動いてる方がよりカワイイので、ぜひ画像だけでなくサンプル動画も観て欲しいです。軽薄な監督のトークに上手に乗っかってくるノリの良さが好感。■経験人数1人の田舎娘を、初セックスから結構キツめの体位で責めるのが興奮。特に後半は駅弁などアクロバティックな体位もアリの3Pでガシガシ責め立てます。それから中盤の自撮りオナニーの初々しさが◎。これは値打ちものじゃないでしょうか…!まだ完成形でない発展途上な感じも含めて、貴重な初脱ぎセックスをお楽しみ頂きたい!

18人

ナベ

人気シリーズ今回は若妻4人収録の豪華版。いつもは3人なのでオトクです。個人的には4人目の奥さまが可愛らしくてソソられました…!お尻派の人は1人目&2人目、おっぱい派の人は3人目という感じでしょうか。妊娠以来ご無沙汰で久々の快感に震える若妻!

23人

ナベ

これはこのレーベルにピッタリの逸材!!無垢であることとスケベであることがこんなに高い水準で同居している女の子はなかなかいません!身体をのけ反らせて何度もイカされ、「元カレよりオジサンのほうがスキ」と無邪気に笑う事後の表情が印象的でした。「孵化」シリーズ好きなかたはどうぞ。

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